認めること
認めることの素晴らしさ

毒があることを認めなければ、毒出しはできない

傷ついた自分を認めなければ、傷は癒せない

怒りがあることを認めなければ、怒りは手放せない



私たちの中に光がある限り、闇や影はゼロにはなりません。

ネガティブなエネルギー(感情、経験)をなかったことにしたり、
ブラックボックスに押し込んで見ないふりしたり、
ゼロにしようと必死になることは、
結局、自分を苦しめるだけ。



自分の中にある闇、影、ネガティブなエネルギーの存在を認められたら、

毒は良薬に

傷は魂の輝きに

怒りは愛に

姿を変えていきます


認めて、闇に光をあてるだけでよいのです。




<<【6/29-30 ICHA本部主催講座【東京開催】のご案内】 | 「癒しスタジアムIN大阪 vol.29」に大阪・淡路島スクールが出展 >>